口座開設

ログイン

  • FXを学ぼう
  • 取引ソフトダウンロード
  • キャンペーン情報
  • メディア掲載紹介
  • 経営方針
  • 自己資本規制比率
  • マイナンバー
  • システム稼働状況
  • サービス向上委員会
  • 採用情報
  • ソーシャルメディア

米ドル/円

BID

スプレッド

ASK

ユーロ/円

BID

スプレッド

ASK

ユーロ/米ドル

BID

スプレッド

ASK

南アフリカランド/円

BID

スプレッド

ASK

上記スプレッドは1万通貨注文までの原則固定スプレッドです。スプレッドは注文数量により変化しますので、サービス概要下段の基準スプレッド一覧表で確認ください。


PR情報

SBIレミット
SBIソーシャルレンディング

はじめてのFX

SBI FXトレードのFX取引ルール

取引通貨

SBI FXトレードで取引できる通貨は26通貨ペアです
 ※詳しくはサービス概要をご覧ください
取引通貨

取引単位

1回の注文数量は、1通貨から1,000万通貨のお取引が可能です
1通貨からのお取引のメリット
●1通貨からのお取引のメリット
米ドル/円の場合、約4.8円の証拠金でリアル口座の取引ができるので、
本番の取引環境を少額で確かめることが可能!

取引時間

夏時間と冬時間によって異なります。
[夏時間]3月第2日曜日〜(3月〜10月) 月曜日AM7:00〜土曜日AM:5:30
[冬時間]11月の第1日曜日〜(11月〜2月) 月曜日AM7:00〜土曜日AM6:30
夏時間と冬時間の切り替えは随時ホームページでお知らせします。

メンテナンス時間
[夏時間]月曜日AM6:30〜AM7:00 火曜日〜土曜日AM5:30〜AM6:00
[冬時間]月曜日〜土曜日AM6:30〜AM7:00
また、メンテナンス時間中はレート配信を停止しているため、注文は約定しません
取引時間について

レバレッジ

個人口座:レバレッジ 25倍
法人口座:一般社団法人金融先物取引業協会が毎週発表する通貨ペア毎の
     レバレッジを設定させていただきます。
     (詳しくはこちらをご覧ください)

必要証拠金

必要証拠金=取引するのに必要な1通貨あたりの証拠金

・通貨ペアが対円の場合
対円通貨一覧
 前営業日取引終了時の当社の仲値レート÷25
 例)取引終了時の米ドルの仲値レート=120.00
 120.00÷25=4.8円(1通貨あたり)

・通貨ペアがドルストレートの場合
ドルストレート通貨一覧
前営業日取引終了時の当社の仲値レート×前営業日の取引終了時の米ドル円の仲値レート÷25
例)取引終了時のユーロドルの仲値レート=1.100
取引終了時の米ドルの仲値レート=120.00
1.100×120.00÷25=5.28円(1通貨あたり)

・両建ての場合
買と売のどちらか一方の、取引数量の多いポジションのみ取引必要証拠金がかかります。
ただし、新規の指値・逆指値の未約定注文については、
それぞれ新規注文に対する注文中証拠金が必要となります。

※「両建て」=同一の通貨ペアの売ポジションと買ポジションを同時に持つこと
※「両建て」はお客様にとって、買値と売値の差、支払いのスワップポイントと
 受取のスワップポイントの差を負担することなどのデメリットがあり、
 経済合理性を欠くおそれがありますのでご留意ください。

ロスカット

ロスカット=お客様の損失が一定水準に達した時、
       ポジションが強制決済されるルール
SBI FXトレードでは「口座全体」もしくは、「通貨ペア別」の2通りから選択できます。

ロスカット時のスプレッドは数量に関係なく、当社基準スプレッドにおける
最狭スプレッドが適用されます。
(※法人口座の場合、約定時の数量に応じたスプレッド適用)
ロスカットは証拠金以上の損失を防ぐことが目的ですが、マーケットの急変時など
大きくレートが動いた場合には証拠金を超える損失が発生する場合があります。

「口座全体」ロスカット
口座全体の証拠金維持率が原則1分毎のロスカット判定により、50%を下回った場合は
全ポジションを強制決済することです。
初期の設定では「口座全体のロスカット」となっています。
口座全体ロスカット計算式

例)資産(預託金残高)が1,000円、1ドル=100円の時に250通貨の買ポジションを保有
 ※取引必要証拠金=[数量] 250×[必要証拠金:1ドル当たり] 4円=1,000円
 ※スワップポイント・出金依頼額は考慮していません
[値動き] 0円×[数量] 250=[損益評価額] 0円
[預託金残高] 1,000円+[損益評価額] 0円=[資産評価額] 1000円
[資産評価額] 1,000円÷[取引必要証拠金] 1,000円×100=[証拠金維持率] 100%
⇒ 1ドル=100円のとき、証拠金維持率は100%

↓1ドル=98円に下落

[値動き] -2円×[数量] 250=[損益評価額] -500円
[預託金残高] 1,000円−[損益評価額] 500円=[資産評価額] 500円
[資産評価額] 500円÷[取引必要証拠金] 1,000円×100=[証拠金維持率] 50%
⇒ 1ドル=98円のとき、証拠金維持率は50%となり、ロスカット

例)資産(預託金残高)が1,000円、1ドル=100円の時に200通貨の買ポジションを保有
 ※取引必要証拠金=[数量] 200×[必要証拠金:1ドル当たり] 4円=800円
 ※スワップポイント・出金依頼額は考慮していません
[値動き] 0円×[数量] 200=[損益評価額] 0円
[預託金残高] 1,000円−[損益評価額] 0円=[資産評価額] 1,000円
[資産評価額] 1,000円÷[取引必要証拠金] 800円×100=[証拠金維持率] 125%
⇒ 1ドル=100円のとき、証拠金維持率は約125%

↓1ドル=98円に下落

[値動き] -2円×[数量] 200=[損益評価額] -400円
[預託金残高] 1,000円−[損益評価額] 400円=[資産評価額] 600円
[資産評価額] 600円÷[取引必要証拠金] 800円×100=[証拠金維持率] 75%
⇒ 1ドル=98円のとき、証拠金維持率は75%となり、
まだ、ロスカットとはなりません。

先ほどと同じ資産・レートでも、保有するポジション数(取引必要証拠金)によって
ロスカットの発動条件は異なります。
さらに、複数のポジションを持ち、異なる約定価格や数量、またスワップポイントがあると、
さらに計算が複雑となります。
実際の取引状況においては、取引ツール内の「証拠金維持率」を参考にしてください。

「通貨別」ロスカット
通貨ペア別の取引必要証拠金から当該通貨ペアの評価損を差し引いた額が原則1分毎の
ロスカット判定により、取引必要証拠金の50%を下回った場合は当該通貨ペアの
ポジションを強制決済されます。
また、証拠金維持率にかかわらず、損失額が取引必要証拠金の50%を上回った場合に
ロスカットとなります。
例) 資産(預託金残高)が1,000円で1ドル=100円の時に200通貨の買ポジションを保有
取引必要証拠金=[数量] 200×[必要証拠金:1ドル当たり] 4円=800円
⇒ 取引必要証拠金は800円のため、
  50%である400円を上回る損失が発生するとロスカットとなります。

↓1ドル=98円に下落

この時の損失額は
[値動き] -2円×[数量] 200=-400円
⇒ 400円を上回る損失が発生したため、ロスカット

証拠金規制

金融商品取引業等に関する内閣府令の「FX証拠金規制」により、
個人のお客様からの外国為替証拠金取引においては、
取引金額の4%以上の証拠金をお預け入れいただくことが義務付けられております。
当社では、毎営業日の取引終了後、【預託証拠金+損益評価額−出金依頼額】が
取引必要証拠金に不足していた場合に、取引必要証拠金に対する不足額を算出し、
翌営業日の取引終了時間30分前までにこの不足額が解消されない場合、
全ポジションを強制決済します。

※証拠金規制判定時の損益評価額は当社が定めたレートに基づいて計算されます。
証拠金規制について
例)
証拠金判定の例
12/2(水)
1ドル=120.00円の時に、新規で10,000通貨を買いました。
資産評価額:48,000円 取引必要証拠金:48,000円
この時の証拠金維持率は100%の状況です。

@資産評価額の計算
資産評価額=預託金残高+評価損益

預託金残高:48,000円
評価損益額:(終値[基準レート]−新規約定価格)×保有ポジション数
 (119円−120円)×10,000=-10,000円
資産評価額=48,000円−10,000円=38,000円

A翌営業日の必要証拠金の計算
必要証拠金=終値[基準レート]÷レバレッジ×保有ポジション数
 119円÷25×10,000通貨=47,600円

B必要証拠金の不足額の計算
不足額=資産評価額−必要証拠金
38,000−47,600=-9,600円

レバレッジ判定:9,600円の不足額あり

●取引必要証拠金不足額を解消するには
@ 取引必要証拠金不足額以上を入金して資産評価額を増やす
入金による不足金解消

A 保有ポジションの一部または全部を決済して取引必要証拠金を減らす
決済すると、「約定価格×数量÷25」で計算された価格が、
取引必要証拠金不足額に充当することが出来ます。
※決済した結果による損益評価額は、関係ございません。

例)保有ポジションを2.000通貨決済すると
  120.00×2,000÷25=9,600
  9,600円が取引必要証拠金不足額に充当されます。
決済による不足金解消

B @とAの併用

●解消する際の注意点
・相場変動等により、証拠金維持率が100%以上に回復した場合でも、
 上記の@、AまたはBの対応をされなかった場合は、強制決済の対象となります。
・ご入金を行った場合においても、異名義入金、入金エラー、金融機関の休業日等により
 期限までに取引口座への金額の反映が間に合わなかった場合、不足額は解消されません。
・また取引証拠金不足額を入金によって充当する場合は、
 小数点以下を切り上げた充当を解消する必要があります。
 (例 100.2円の不足の場合は切り上げて、101円の不足金額となります)

・両建ポジションを保有している場合、
 売りポジション又は買いポジションのどちらか数量の少ないポジションを決済しても、
 不足額は解消されません。
(例)売10,000通貨、買60,000通貨保有中 → 取引必要証拠金は60,000通貨分
 売10,000通貨を決済 → 不足額の解消とならない。
 買30,000通貨を決済 → 上記Aの例により、30,000通貨分が充当される。

手数料

  取引手数料:無料
口座管理手数料:無料
 入出金手数料:【入金】
         通常振込における振込手数料:お客様ご負担
         クイック入金における振込手数料:当社負担
         ※クイック入金における入金額は1,000円以上からとなります。
        【出金】
         出金手数料:当社負担

信託保全

信託保全=お客様からお預かりする証拠金と、
      SBI FXトレードの固有資産を明確に区分して管理すること
信託保全01
当社が破綻した場合でも、お客様からお預かりする証拠金は
お客様に返還することが可能となります。
信託保全02
信託保全に関する注意事項
・信託保全は取引の元本を保証するものではありません。
・区分管理すべき金銭の額の計算および必要な金銭の信託は当社が行います。
・お客さまが当社へ証拠金を預け入れられてから実際に信託されるまでには一定の日数が掛かり、
 その期間は信託保全の対象外となる可能性があります。
・当社の過誤、システム障害、急激な相場変動などにより、
 当社から適切に信託されなかった場合、証拠金が保全されないことがあります。
 また、当社の破綻時に受益者代理人がお客様へ返還すべき証拠金は、信託財産の範囲内に限定されます。
 従って、必要な金銭が信託されていなかった場合には、証拠金の全額が返還されない可能性があります。

スリッページ設定

マーケットは常に変動するため、
注文からサーバを通じて注文確定するまでのわずかな時間差から
注文したときに画面に表示されている価格(注文レート)と
実際に注文が確定する価格(約定レート)が異なる場合があります。
この注文レートと約定レートの差を「スリッページ」といいます。

スリッページによって自分が意図した価格より不利な注文が約定されることを防ぐため、
「許容スリッページ」を設定することができます。
許容スリッページ
当社4桁レート表示での最小値(0を除く)は「0.0001」で
3桁レートの10分の1となります。
3桁レートと4桁レートの違い
他社と比べ、値動きが細かい(=収益機会が多い)分、
スリッページ0では約定しづらくなります。
スリッページ設定例


FXとは
  FXの基本  FX取引の流れ  損益評価額の計算
FXでよく見る単語一覧
  スプレッド  スワップポイント  ロールオーバー  ポジション  取引必要証拠金
  レバレッジ  ロスカット  スリッページ  反対売買・差金決済  クイック入金
SBI FXトレードの取引ルール
  取引通貨  取引単位  取引時間  レバレッジ  必要証拠金  ロスカット
  証拠金規制  手数料  信託保全  スリッページ設定
取引の始め方
  新規注文  決済注文  基本の注文方法  成行注文  指値注文  逆指値注文
  OCO注文  IFD注文  IFDOCO注文  トレール注文
各国通貨紹介
  米ドル  ユーロ  ポンド  豪ドル  トルコリラ  香港ドル  韓国ウォン
テクニカル指標
  ローソク足  トレンド  移動平均線  RSI(アールエスアイ)  MACD(マックディー)
  一目均衡表  目標値計算  パターン分析