SBI FXトレードは業界最狭水準のスプレッド | SBI FXトレード 

SBI FXトレードは業界最狭水準のスプレッド

2019年11月1日 USD/JPYスプレッド縮小

原則固定(例外あり)

USD USD/JPY USD

1~1,000通貨 0.10

注文数量:1,001~1,000,000通貨におけるスプレッド提示率

USD/JPY 配信実績サマリ(日々更新)

2019年11月スプレッド配信実績

※上記配信実績は時間割合にて計算

※配信実績95%以上となる水準を「配信スプレッド」にて表示

※詳しい実績値はスプレッド配信率詳細ページをご覧ください。



基準スプレッド

初心者に優しい原則固定にて提供(例外あり)

USDUSD/JPYJPY

1~1,000通貨

0.10

EUREUR/JPYJPY

1~1,000通貨

0.30

ZARZAR/JPYJPY

1~1,000通貨

0.80

GBPGBP/JPYJPY

1~1,000通貨

0.70

1,001通貨以上においても、業界最狭水準にて提供中!

期間:2019年10月1日(火)6時00分~2019年11月1日(金)5時30分

USDUSD/JPYJPY

1,001~1,000,000通貨数量

0.27銭 95.94

EUREUR/JPYJPY

1,001~1,000,000通貨数量

0.49銭 96.08

ZARZAR/JPYJPY

1,001~1,000,000通貨数量

0.99銭 98.40

GBPGBP/JPYJPY

1,001~1,000,000通貨数量

0.993.08銭 95.50

全通貨ペア スプレッド一覧

※配信スプレッドの時間割合

※上記スプレッドは、市場の急変時(震災などの天変地異、その他外部要因)や、市場の流動性が低下している状況(週初や週末、年末年始、クリスマス時期など)、重要指標発表時間帯などにより、やむを得ず提示以外のスプレッドになることもあります。

※広告掲載日:2019年11月15日

価格配信におけるスプレッド提示率

当社はプライス・ポリシーに基づいて、可能な限り基準スプレッドを維持し、安定したプライス提供をしており、定期的にお客様に配信されたスプレッドを開示しております。

これはスプレッドに関するルールとして、金融商品取引法の「広告等の規制」が該当し、「著しく事実に相違する表示、又は著しく人を誤認させる表示」が禁止されています。この法令に基づいた、スプレッド広告表示に関する自主規制ルールによると、原則固定スプレッドの広告表示が妥当であるとする基準は、「提示したスプレッドの95%以上が広告表示の最大値以下であること」とされています。

当社では積極的にスプレッド提示率をお客さまに開示することを行っており、価格表示回数に加え、時間割合におけるスプレッド提示率も開示しております。お客さまにとってより安全・安心な取引環境を提供いたします。

スプレッド提示率

※価格表示回数の提示率=期間中に提示スプレッドにて提示したティック数÷期間中に提示した総ティック数(提示スプレッド以外も含む)

※時間割合の提示率=期間中に提示スプレッドを提示した時間÷期間中の総取引時間

※スプレッドの取扱いは、お客さまにサービスを提供するうえでの根幹であると認識していることから、スプレッドの適切性を確認しております。