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上記スプレッドは1万通貨注文までの原則固定スプレッドです。スプレッドは注文数量により変化しますので、サービス概要下段の基準スプレッド一覧表で確認ください。


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システム稼働状況“お客様のための”リリースヒストリースリッページ実績値

スリッページ実績年間データの公開


 平素はSBI FXトレードをご利用くださいまして誠にありがとうございます。
 去る5月30日、外国為替証拠金取引における自主規制団体である一般社団法人 金融先物取引業協会(金先協会)において、スリッページ゙の不適切な取扱いをおこなっていた国内FX業者に対して過怠金を課する処分 が行われ、その内容が通知されました。 (処分の詳細は金先協会ホームページをご覧ください。)

 当社においては、ホームページ上において、当社における2WAY注文は、お客様にとって最も有利な価格を採用する方式(最優良執行)であり、お客さまの指定したスリッページ幅を超過した不利な約定は一切ないことを表明しておりますが、右会員処分に係る協会通知を踏まえ、2016年のスリッページ実績について、年間データを再確認しましたので公表します。


スリッページ実績年間データ【2016年1月〜2016年12月】

※指定範囲を超過した約定は一切無し(0%)

 当社の取引システムは、注文が当社のサーバーに到着したときの実勢レートで約定いたします。そのうえ、お客様のスリッページ指定幅を超過しての約定は発生しない他、お客さまが有利となるスリッページは上限なく有利に約定致します。

 当社では、日次で全ての注文約定のスリッページの適切性についてチェックをしており、その結果は月次で開示しております。

 当社の約定処理とスリッページの取扱いの詳細についてはこちら
今後ともFX業界の健全な発展のため積極的に発信を行なってまいりますので、引き続きSBI FXトレードをご支援いただけますようよろしくお願いいたします。


スリッページの取扱いに関する日次チェックと実績開示について

 スリッページは、お客さまの発注時の価格と約定価格の差を指しますが、注文の伝達に係る時間の経過等に伴い必然的に発生いたします。

 従前より、悪意を持った取引業者がスリッページを悪用することによる、お客さまが不利・取引業者が有利となる利益相反の構図は問題となっており、米国では取引業者に対して1,600万ドル規模の集団訴訟が起き、罰金と返金が課される事例もありました。

 この状況を鑑み、2013年8月、金融庁はお客様にのみ不利となる非対称なスリッページの発生を規制しましたが、その取扱い方式については各社任せとなっています。また、約定処理の方式やスリッページの発生状況に関する開示義務もまだありません。

 当社の取引システムは、注文が当社のサーバーに到着したときの実勢レートで約定いたします。そのうえ、お客様のスリッページ指定幅を超過しての約定は発生しない他、お客さまが有利となるスリッページは上限なく有利に約定致します。

 当社では、日次で全ての注文約定のスリッページの適切性についてチェックをしており、その結果は月次で開示しております。加え、内部監査部門により定期的な確認が行われています。

 当社の約定処理とスリッページの取扱いの詳細についてはこちらをご覧ください。

スリッページ実績値(2017年12月)

「2WAY注文」における約定時のスリッページ幅の割合を表示!



※単位:PIPS
※正の値は有利スリッページ、負の値は不利スリッページとなった割合を表示しております。

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※本サービスは、投資一般に関する情報の提供を目的としたものであり、勧誘を目的としたものではありません。投資にあたっての最終判断はお客様ご自身でお願いします。