テクニカル状況(午後)



2020年4月1日 15時30分掲載

テクニカル状況 USD/JPY

111円29銭3月26日の高値
110円59銭日足・雲の上限
109円94銭日足・雲の下限
109円68銭先週末3月27日の高値
109円42銭日足・転換線
108円73銭昨日3月31日の高値
108円33銭200日移動平均線
107円94銭本日ここまでの高値
107円38銭現状水準(午後3時00分現在)
107円26銭本日ここまでの安値 
107円12銭3月30日の安値 
106円75銭3月18日の安値
106円45銭3月9日の安値(101.18)と3月25日高値(111.71)の半値
106円44銭日足・基準線

テクニカル状況 AUD/JPY

67円75銭3月13日の高値
67円69銭3月25日の高値
67円27銭昨日3月31日の高値
67円15銭週足・転換線
66円42銭日足・基準線  
66円20銭本日ここまでの高値
65円69銭現状水準(午後3時00分現在)
65円58銭本日ここまでの安値
65円48銭先週末3月27日の安値
65円23銭日足・転換線
64円90銭3月26日の安値
64円63銭3月24日の安値

テクニカル状況 EUR/USD

1.12373月16日の高値
1.11893月17日の高値 
1.1147先週末3月27日の高値
1.11443月30日の高値
1.1077200日移動平均線
1.1052昨日3月31日の高値
1.1037本日ここまでの高値
1.1024現状水準(午後3時00分現在)
1.1010日足・雲の上限
1.1006本日ここまでの安値
1.0927昨日3月31日の安値
1.0893日足・雲の下限
1.0891日足・転換線
1.08713月26日の安値
1.07603月25日の安値

テクニカル状況 EUR/JPY

120円67銭日足・雲の上限
120円09銭日足・雲の下限
119円99銭200日移動平均線 
119円94銭3月30日の高値
119円70銭昨日3月31日の高値
119円27銭日足・転換線
118円87銭本日ここまでの高値
118円63銭日足・基準線
118円38銭現状水準(午後3時00分現在)
118円29銭本日ここまでの安値
118円19銭昨日3月31日の安値
117円73銭3月23日の安値

テクニカル状況 GBP/USD

1.26243月13日の高値
1.2485先週末3月27日の高値  
1.2473昨日3月31日の高値
1.2429本日ここまでの高値
1.2384現状水準(午後3時00分現在)
1.2360本日ここまでの安値
1.2305日足・基準線
1.2242昨日3月31日の安値
1.2130先週末3月27日の安値
1.17763月26日の安値
1.16383月25日の安値

テクニカル状況 GBP/JPY

137円21銭3月10日の高値
136円54銭3月11日の高値 
134円70銭先週末3月27日の高値 
134円61銭昨日3月31日の高値
133円89銭日足・基準線
133円70銭本日ここまでの高値
132円98銭現状水準(午後3時00分現在)
132円87銭本日ここまでの安値
132円75銭3月30日の安値
132円13銭先週末3月27日の値
130円55銭3月26日の安値
130円54銭日足・転換線
NY close High Low 15:00
USDJPY 107.56 107.94 107.24 107.38
EURUSD 1.1038 1.1037 1.1006 1.1024
EURJPY 118.65 118.87 118.29 118.38

※NY closeは、夏時間の場合、朝6時00分時点、冬時間の場合、朝7時00分時点の数値となります。

終値 前日比
日経平均株価 18,065.41 -851.60

概況

・米国でのウィルス感染による死者数が3,000人を超えるなど、感染拡大に収束のメドが見えない状況が続く中、昨晩、FRBが外国中銀に対するドル供給ファシリティーの緊急措置を講じたことでドル需給に対する逼迫懸念が一段と後退したこともドル円の上値を抑制。さらに今晩ADP雇用統計を控え、ドル円は朝方に107円26銭まで下落。一方、国内の輸入企業によるドル買いの観測が聞かれたほか、中国財新が発表した3月の製造業PMIが前月(40.3)から50.1へ改善したこともあり107円94銭へ反発。しかし、108円台の回復には至らなかったこともあり、ドル円は上値の重いまま107円台後半での小動きが続いたものの、午後14時半前から日経平均株価が下げ幅を一時900円超へ拡大し、18,000円割れまで下落したことも嫌気され107円32銭へ下落。

・今晩発表の米3月ISM製造業景況指数のほか、雇用統計の前哨戦として注目される米3月ADP雇用統計が減少に転じる見通しもあり、ドル売りを加速することになるか注目。

提供:SBIリクイディティ・マーケット株式会社

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